インテル® Compute Stick STCK1A8LFC

仕様

補足事項

メモリーとストレージ

I/O 規格

パッケージの仕様

  • サポートされる DC 入力電圧 5 VDC
  • ボード・フォーム・ファクター Compute Stick

オーダーとコンプライアンス情報

製造・販売終了

Boxed Intel® Compute Stick STCK1A8LFC, 10 pack

  • MM# 941872
  • オーダーコード BOXSTCK1A8LFC
  • ECCN 5A992C
  • CCATS 740.17B1
  • MDDS コンテンツ ID 707275

Boxed Intel® Compute Stick STCK1A8LFCR, 10 Pack

  • MM# 943240
  • オーダーコード BOXSTCK1A8LFCR
  • ECCN HOLD
  • CCATS HOLD
  • MDDS コンテンツ ID 707275

トレード・コンプライアンス情報

  • ECCN 製品によって異なる
  • CCATS 製品によって異なる
  • US HTS 8471500150

製品仕様変更通知 (PCN) 情報

ドライバーおよびソフトウェア

最新ドライバーとソフトウェア

利用可能なダウンロード:
すべて

名前

Intel® Integrator Toolkit

BIOS Update for Compute Stick - FCBYT10H

サポート

プリインストール・オペレーティング・システム

プリインストール・オペレーティング・システムとは、デバイスに工場出荷時からオペレーティング・システムがインストールされているという意味です。

発売日

製品が初めて導入された日。

保証 期間

この製品の保証書は https://supporttickets.intel.com/s/warrantyinfo?language=ja を参照してください。

組込み機器向けオプションの提供

「組込み機器向けオプションの提供」とは、通常、製品ファミリーの最初の SKU の発売から 7 年間その SKU が購入可能であり、特定の状況下でより長い期間購入可能であることを示します。インテルは、ロードマップのガイダンスによる製品の可用性またはテクニカルサポートを確約または保証するものではありません。インテルは、標準的な EOL/PDN プロセスを介して、ロードマップを変更することができ、また、製品、ソフトウェア、ソフトウェア・サービスを終了することができます。この SKU の製品の認定および使用条件の情報は、製品リリース認定 (PRQ) レポートに記載されています。詳細は、インテル担当者へお問い合わせください。

コアの数

コアは、1 個のコンピューティング・コンポーネント (ダイまたはチップ) に含まれる独立した CPU の数を示すハードウェア用語です。

プロセッサー ベース動作周波数

プロセッサー・ベース動作周波数は、プロセッサーのトランジスターの開閉速度を示すものです。プロセッサー・ベース動作周波数とは、TDP が定義される動作点です。周波数は、1 秒当たり 10 億サイクルを意味するギガヘルツ (GHz) 単位で測定されます。

搭載メモリー

プリインストール・メモリーとは、デバイスに工場出荷時に取り付けられたメモリーが存在しているという意味です。

メモリーの種類

インテル® プロセッサーには 4 つの異なる種類があります。シングルチャネル、デュアルチャネル、トリプルチャネル、およびフレックスモードです。

最大メモリーチャネル数

メモリーチャネル数は、メモリー動作速度を表します。

最大メモリー帯域幅

最大メモリー帯域幅は、プロセッサーによって半導体メモリーから読み込まれるあるいは格納されるデータの最大レートです (GB/s)。

物理アドレス拡張

物理アドレス拡張 (PAE) は、4 ギガバイトより広い物理アドレス空間へ 32 ビット・プロセッサーからアクセスできるようにするための機能です。

エンベデッド・ストレージ

エンベデッド・ストレージとは、他のインターフェイスを介して追加可能なドライブに加え、ボードに組込まれたオンボードストレージ容量の存在とサイズを示しています。

リムーバブル・メモリーカード・スロット

リムーバブル・カードスロットとは、リムーバブル・メモリーカード用のスロットが存在するとこを示します。.

グラフィックス出力

グラフィックス出力によって、表示デバイスとの通信に利用できるインターフェイスが規定されます。

USB リビジョン

USB (Universal Serial Bus) は、周辺機器をコンピューターに接続するための業界標準接続技術です。

インテル® バーチャライゼーション・テクノロジー (VT-x)

インテル® バーチャライゼーション・テクノロジー (VT-x) は、1 つのハードウェア・プラットフォームが複数の「仮想」プラットフォームとして機能できるようにします。これはコンピューター処理を個別のパーティションに分離することであり、ダウンタイムを最小限に抑えて生産性を維持することによって管理性を向上させます。

インテル® プラットフォーム・トラスト・テクノロジー (インテル® PTT)

インテル® プラットフォーム・トラスト・テクノロジー (インテル® PTT) は、Windows 8* と Windows® 10 で使用されている認証情報の保管およびキーの管理に対応した機能のプラットフォームです。インテル® PTT はハードドライブの暗号化に BitLocker* をサポートし、ファームウェア・トラステッド・プラットフォーム・モジュール (fTPM) 2.0 の Microsoft の要件すべてに対応しています。