インテル® Solid-State Drive 330 シリーズ

120GB、SATA 6Gb/s、25nm、MLC

仕様

信頼性

  • 動作温度範囲 0°C to 70°C
  • 動作温度 (最大) 70 °C
  • 動作温度 (最小) 0 °C
  • 平均故障間隔 (MTBF) 1,200,000 Hours
  • 保証 期間 3 yrs

パッケージの仕様

ドライバーおよびソフトウェア

最新ドライバーとソフトウェア

利用可能なダウンロード:
すべて

名前

ダウンロード インテル® Memory and Storage Tool (GUI)

ダウンロード インテル® Memory and Storage Tool CLI (コマンドライン・インターフェイス)

ダウンロード インテル® SSD Firmware Update Tool

ダウンロード インテル® Rapid Storage Technology (インテル® RST) ユーザー・インターフェイスとドライバー

技術資料

発売日

製品が初めて導入された日。

順次読み出し(最大)

順序付けされた 1 個の連続データブロックを構成しているデータをデバイスが取り出せる速度。単位は MB/s (1 秒当たりのメガバイト数) です。

順次書き込み(最大)

順序付けされた 1 個の連続データブロックにデバイスがデータを記録できる速度。単位は MB/s (1 秒当たりのメガバイト数) です。

ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)

ドライブの LBA (Logical Block Address) の範囲 8 GB 内で、メモリー内の任意のロケーションから SSD がデータを取り出せる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)

ドライブの LBA (Logical Block Address) の範囲 8 GB 内で、メモリー内の任意のロケーションに SSD がデータを記録できる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

消費電力 - アクティブ時

アクティブ時の消費電力とは、デバイスの動作時の標準的な消費電力のことです。

消費電力 - アイドル時

アイドル時の消費電力とは、デバイスがアイドル状態にあるときの標準的な消費電力のことです。

平均故障間隔 (MTBF)

MTBF (平均故障間隔) とは、故障から次の故障までに経過すると予測される動作時間のことです。単位は時間です。

フォームファクター

フォームファクターとは、デバイスの業界標準サイズと業界標準形状のことです。

インターフェイス

インターフェイスとは、デバイスに使われている業界標準バス通信方式のことです。