インテル® Solid-State Drive 320 シリーズ

80GB、2.5 インチ SATA 3Gb/s、25nm、MLC

仕様

信頼性

補足事項

パッケージの仕様

高度なテクノロジー

オーダーとコンプライアンス情報

オーダー & スペック情報

Intel® SSD 320 Series (80GB, 2.5in SATA 3Gb/s, 25nm, MLC) 9.5mm, Reseller Pack

  • オーダーコード SSDSA2CW080G3K5

製造・販売終了

Intel® SSD 320 Series (80GB, 2.5in SATA 3Gb/s, 25nm, MLC) 9.5mm, Retail Pack

  • オーダーコード SSDSA2CW080G3B5

Intel® SSD 320 Series (80GB, 2.5in SATA 3Gb/s, 25nm, MLC) 9.5mm, OEM Pack

  • オーダーコード SSDSA2CW080G310

Intel® SSD 320 Series (80GB, 2.5in SATA 3Gb/s, 25nm, MLC) 7mm, OEM (Bulk) Pack

  • オーダーコード SSDSA2BW080G3

Intel® SSD 320 Series (80GB, 2.5in SATA 3Gb/s, 25nm, MLC) 9.5mm, OEM Pack

  • オーダーコード SSDSA2CW080G301

Intel® SSD 320 Series (80GB, 2.5in SATA 3Gb/s, 25nm, MLC) 7mm, OEM Pack

  • オーダーコード SSDSA2BW080G301

トレード・コンプライアンス情報

  • ECCN 5A992C
  • CCATS G400319
  • US HTS 8523510000

製品仕様変更通知 (PCN)/ 材料宣言データシート (MDDS) 情報

ダウンロードとソフトウェア

発売日

製品が初めて導入された日。

順次読み出し(最大)

順序付けされた 1 個の連続データブロックを構成しているデータをデバイスが取り出せる速度。単位は MB/s (1 秒当たりのメガバイト数) です。

順次書き込み(最大)

順序付けされた 1 個の連続データブロックにデバイスがデータを記録できる速度。単位は MB/s (1 秒当たりのメガバイト数) です。

ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)

ドライブの LBA (Logical Block Address) の範囲 8 GB 内で、メモリー内の任意のロケーションから SSD がデータを取り出せる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

ランダム・リード (100% スパン)

ドライブの全範囲にわたってメモリー内の任意のロケーションから SSD がデータを取り出せる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)

ドライブの LBA (Logical Block Address) の範囲 8 GB 内で、メモリー内の任意のロケーションに SSD がデータを記録できる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

ランダム・ライト (100% スパン)

ドライブの全範囲にわたってメモリー内の任意のロケーションに SSD がデータを記録できる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

レイテンシー - 読み出し

リード (読み取り) レイテンシーとは、データ抽出タスクに要する経過時間のことです。単位はマイクロ秒です。

レイテンシー - 書き込み

ライト (書き込み) レイテンシーとは、データ記録タスクに要する経過時間のことです。単位はマイクロ秒です。

消費電力 - アクティブ時

アクティブ時の消費電力とは、デバイスの動作時の標準的な消費電力のことです。

消費電力 - アイドル時

アイドル時の消費電力とは、デバイスがアイドル状態にあるときの標準的な消費電力のことです。

耐振動性 - 動作時

動作時の耐振動性とは、動作状態のときに公表済み振動値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) RMS (Root Mean Square) です。

耐振動性 - 非動作時

非動作時の耐振動性とは、非動作の状態で公表済み振動値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) RMS (Root Mean Square) です。

耐衝撃性 (動作時および非動作時)

耐衝撃性とは、動作、非動作のどちらの状態でも公表済み衝撃値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) (最大値) です。

平均故障間隔 (MTBF)

MTBF (平均故障間隔) とは、故障から次の故障までに経過すると予測される動作時間のことです。単位は時間です。

訂正不能ビット・エラー・レート (UBER)

訂正不能ビット・エラー・レート (UBER) とは、試験時間中の訂正不能ビット・エラー数を転送されたビット総数で割った数値のことです。

フォームファクター

フォームファクターとは、デバイスの業界標準サイズと業界標準形状のことです。

インターフェイス

インターフェイスとは、デバイスに使われている業界標準バス通信方式のことです。

強化された停電時データ保護機能

強化された停電時データ保護機能は、SSD で一時バッファー内の移行中のデータを最小限に抑えることで予期せぬシステム電源喪失に備え、またオンボードの停電保護キャパシタンスを使用して、SSD ファームウェアにエネルギーを供給して転送バッファーやその他の一時バッファーから NAND にデータを移動できるようにすることで、システムおよびユーザーのデータを保護します。