インテル® SSD DC P4101 シリーズ

1.024TB、M.2 80mm PCIe* 3.0 x4、3D2、TLC
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仕様

信頼性

パッケージの仕様

対応する製品

インテル® サーバー・システム S9200WK ファミリー

製品名 発売日 ステータス ボード・フォーム・ファクター シャーシ・フォーム・ファクター ソケット SortOrder 比較
すべて | なし
インテル® サーバー・システム S9256WK1HLC コンピューティング・モジュール Q3'19 Launched 8.33” x 21.5” 2U Rack front IO
インテル® サーバー・システム S9248WK1HLC コンピューティング・モジュール Q3'19 Launched 8.33” x 21.5” 2U Rack front IO
インテル® サーバー・システム S9248WK2HAC コンピューティング・モジュール Q3'19 Launched 8.33” x 21.5” 2U Rack front IO
インテル® サーバー・システム S9248WK2HLC コンピューティング・モジュール Q3'19 Launched 8.33” x 21.5” 2U Rack front IO
インテル® サーバー・システム S9232WK1HLC コンピューティング・モジュール Q3'19 Launched 8.33” x 21.5” 2U Rack front IO
インテル® サーバー・システム S9232WK2HAC コンピューティング・モジュール Q3'19 Launched 8.33” x 21.5” 2U Rack front IO
インテル® サーバー・システム S9232WK2HLC コンピューティング・モジュール Q3'19 Launched 8.33” x 21.5” 2U Rack front IO

ダウンロードとソフトウェア

発売日

製品が初めて導入された日。

使用条件

使用条件とは、システムを使用する場合の環境条件および動作条件のことです。
SKU に固有の使用条件の詳細は、PRQ レポートをご覧ください。
現在の使用条件の情報については、インテル UC (CNDA サイト)* をご覧ください。

順次読み出し(最大)

順序付けされた 1 個の連続データブロックを構成しているデータをデバイスが取り出せる速度。単位は MB/s (1 秒当たりのメガバイト数) です。

順次書き込み(最大)

順序付けされた 1 個の連続データブロックにデバイスがデータを記録できる速度。単位は MB/s (1 秒当たりのメガバイト数) です。

ランダム・リード (100% スパン)

ドライブの全範囲にわたってメモリー内の任意のロケーションから SSD がデータを取り出せる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

ランダム・ライト (100% スパン)

ドライブの全範囲にわたってメモリー内の任意のロケーションに SSD がデータを記録できる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

消費電力 - アクティブ時

アクティブ時の消費電力とは、デバイスの動作時の標準的な消費電力のことです。

消費電力 - アイドル時

アイドル時の消費電力とは、デバイスがアイドル状態にあるときの標準的な消費電力のことです。

耐振動性 - 動作時

動作時の耐振動性とは、動作状態のときに公表済み振動値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) RMS (Root Mean Square) です。

耐振動性 - 非動作時

非動作時の耐振動性とは、非動作の状態で公表済み振動値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) RMS (Root Mean Square) です。

耐衝撃性 (動作時および非動作時)

耐衝撃性とは、動作、非動作のどちらの状態でも公表済み衝撃値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) (最大値) です。

平均故障間隔 (MTBF)

MTBF (平均故障間隔) とは、故障から次の故障までに経過すると予測される動作時間のことです。単位は時間です。

訂正不能ビット・エラー・レート (UBER)

訂正不能ビット・エラー・レート (UBER) とは、試験時間中の訂正不能ビット・エラー数を転送されたビット総数で割った数値のことです。

フォームファクター

フォームファクターとは、デバイスの業界標準サイズと業界標準形状のことです。

インターフェイス

インターフェイスとは、デバイスに使われている業界標準バス通信方式のことです。

強化された停電時データ保護機能

強化された停電時データ保護機能は、SSD で一時バッファー内の移行中のデータを最小限に抑えることで予期せぬシステム電源喪失に備え、またオンボードの停電保護キャパシタンスを使用して、SSD ファームウェアにエネルギーを供給して転送バッファーやその他の一時バッファーから NAND にデータを移動できるようにすることで、システムおよびユーザーのデータを保護します。

ハードウェア暗号化

ハードウェア暗号化は、ドライブレベルで行われるデータ暗号化です。これは、ドライブ上に格納されたデータを不正侵入から安全に保護するために使用されます。

高耐性テクノロジー(HET)

SSD の High Endurance Technology (HET) は、インテル® NAND フラッシュメモリーのシリコン拡張と SSD システム管理技術を組み合わせて、SSD の耐久性を拡張します。耐久性は、その耐用年数内に SSD に書き込めるデータの量として定義されます。

温度監視とログ

温度監視とログは、内部の温度センサーを使用して、エアフローとデバイス内部温度を監視および記録します。記録された結果には、SMART コマンドを使用してアクセスできます。

エンドツーエンド・データ保護

エンドツーエンド・データ保護はコンピューターと SSD 間に保存されたデータの整合性を保証します。

インテル® スマート・レスポンス・テクノロジー

インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーは、小型ソリッドステート・ドライブの高速パフォーマンスとハードディスク・ドライブの大容量を組み合わせます。

インテル® ラピッド・スタート・テクノロジー

インテル® ラピッド・スタート・テクノロジーにより、ハイバネーション状態からシステムを素早く再開できます。

インテル® リモート・セキュア・イレース

インテル® リモート・セキュア・イレースは、システムを使用停止または再利用する際にリモートで使い慣れた管理コンソールよりインテル® SSD を完全消去するセキュアな方法を IT 管理者に提供します。これは管理費と時間を節約しながら、瞬間的な再利用を可能にします。