インテル® Optane™ M10 メモリーシリーズ

64 GB、M.2 80 mm PCIe* 3.0、20 nm、3D Xpoint™

仕様

信頼性

補足事項

  • 追加情報の URL 今すぐ見る
  • 説明 A smart, adaptable system accelerator that delivers faster, smoother, and amazingly responsive computing experience.

パッケージの仕様

ドライバーおよびソフトウェア

最新ドライバーとソフトウェア

利用可能なダウンロード:
すべて

名前

ダウンロード インテル® Memory and Storage Tool (GUI)

ダウンロード インテル® Memory and Storage Tool CLI (コマンドライン・インターフェイス)

ダウンロード インテル® Rapid Storage Technologyメモリーを備インテル® Optane™ドライバーのインストール・ソフトウェア (第 10 世代および第 11 世代プラットフォーム)

ダウンロード メモリー®向けインテル® RSTCLI インテル® Optane™ Pro

ダウンロード インテル® Rapid Storage Technologyメモリーを備インテル® Optane™ドライバーのインストール・ソフトウェア (第 8 世代および第 9 世代プラットフォーム)

ダウンロード インテル® Optane™のための新しいメモリー・ユーザー・インターフェイスとドライバー

技術資料

発売日

製品が初めて導入された日。

順次読み出し(最大)

順序付けされた 1 個の連続データブロックを構成しているデータをデバイスが取り出せる速度。単位は MB/s (1 秒当たりのメガバイト数) です。

順次書き込み(最大)

順序付けされた 1 個の連続データブロックにデバイスがデータを記録できる速度。単位は MB/s (1 秒当たりのメガバイト数) です。

消費電力 - アクティブ時

アクティブ時の消費電力とは、デバイスの動作時の標準的な消費電力のことです。

消費電力 - アイドル時

アイドル時の消費電力とは、デバイスがアイドル状態にあるときの標準的な消費電力のことです。

耐振動性 - 動作時

動作時の耐振動性とは、動作状態のときに公表済み振動値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) RMS (Root Mean Square) です。

耐振動性 - 非動作時

非動作時の耐振動性とは、非動作の状態で公表済み振動値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) RMS (Root Mean Square) です。

耐衝撃性 (動作時および非動作時)

耐衝撃性とは、動作、非動作のどちらの状態でも公表済み衝撃値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) (最大値) です。

耐久性評価 (書き込み上限数)

耐久性評価とは、デバイスの耐用年数の全期間にわたって予測される、データストレージのサイクル数という意味です。

平均故障間隔 (MTBF)

MTBF (平均故障間隔) とは、故障から次の故障までに経過すると予測される動作時間のことです。単位は時間です。

訂正不能ビット・エラー・レート (UBER)

訂正不能ビット・エラー・レート (UBER) とは、試験時間中の訂正不能ビット・エラー数を転送されたビット総数で割った数値のことです。

フォームファクター

フォームファクターとは、デバイスの業界標準サイズと業界標準形状のことです。

インターフェイス

インターフェイスとは、デバイスに使われている業界標準バス通信方式のことです。

温度監視とログ

温度監視とログは、内部の温度センサーを使用して、エアフローとデバイス内部温度を監視および記録します。記録された結果には、SMART コマンドを使用してアクセスできます。

エンドツーエンド・データ保護

エンドツーエンド・データ保護はコンピューターと SSD 間に保存されたデータの整合性を保証します。

インテル® ラピッド・スタート・テクノロジー

インテル® ラピッド・スタート・テクノロジーにより、ハイバネーション状態からシステムを素早く再開できます。