インテル® Optane™ SSD 800P シリーズ

インテル® Optane™ SSD 800P シリーズ

58 GB、M.2 80 mm PCIe* 3.0、3D Xpoint™™
0 小売業者 X

仕様

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  • リソグラフィーの種類 3D XPoint™
  • 新しいデザインの推奨 いいえ
  • ロードマップに記載されていない いいえ
  • 信頼性

    補足事項

    • 説明 The Intel® Optane™ SSD 800P Series packs the performance of Intel® Optane™ technology in the slim M.2 form factor for storage in mobile and desktop systems.

    パッケージの仕様

    製品イメージ

    製品イメージ

    ドライバーおよびソフトウェア

    最新ドライバーとソフトウェア

    利用可能なダウンロード:
    すべて

    名前

    技術資料

    発売日

    製品が初めて導入された日。

    順次読み出し(最大)

    順序付けされた 1 個の連続データブロックを構成しているデータをデバイスが取り出せる速度。単位は MB/s (1 秒当たりのメガバイト数) です。

    順次書き込み(最大)

    順序付けされた 1 個の連続データブロックにデバイスがデータを記録できる速度。単位は MB/s (1 秒当たりのメガバイト数) です。

    ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)

    ドライブの LBA (Logical Block Address) の範囲 8 GB 内で、メモリー内の任意のロケーションから SSD がデータを取り出せる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

    ランダム・リード (100% スパン)

    ドライブの全範囲にわたってメモリー内の任意のロケーションから SSD がデータを取り出せる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

    ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)

    ドライブの LBA (Logical Block Address) の範囲 8 GB 内で、メモリー内の任意のロケーションに SSD がデータを記録できる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

    ランダム・ライト (100% スパン)

    ドライブの全範囲にわたってメモリー内の任意のロケーションに SSD がデータを記録できる速度。単位は IOPS (1 秒当たりの入出力動作回数) です。

    レイテンシー - 読み出し

    リード (読み取り) レイテンシーとは、データ抽出タスクに要する経過時間のことです。単位はマイクロ秒です。

    レイテンシー - 書き込み

    ライト (書き込み) レイテンシーとは、データ記録タスクに要する経過時間のことです。単位はマイクロ秒です。

    消費電力 - アクティブ時

    アクティブ時の消費電力とは、デバイスの動作時の標準的な消費電力のことです。

    消費電力 - アイドル時

    アイドル時の消費電力とは、デバイスがアイドル状態にあるときの標準的な消費電力のことです。

    耐振動性 - 動作時

    動作時の耐振動性とは、動作状態のときに公表済み振動値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) RMS (Root Mean Square) です。

    耐振動性 - 非動作時

    非動作時の耐振動性とは、非動作の状態で公表済み振動値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) RMS (Root Mean Square) です。

    耐衝撃性 (動作時および非動作時)

    耐衝撃性とは、動作、非動作のどちらの状態でも公表済み衝撃値に耐えて、かつ機能を失わない SSD の試験済み性能のことです。単位は G (重力加速度) (最大値) です。

    耐久性評価 (書き込み上限数)

    耐久性評価とは、デバイスの耐用年数の全期間にわたって予測される、データストレージのサイクル数という意味です。

    平均故障間隔 (MTBF)

    MTBF (平均故障間隔) とは、故障から次の故障までに経過すると予測される動作時間のことです。単位は時間です。

    訂正不能ビット・エラー・レート (UBER)

    訂正不能ビット・エラー・レート (UBER) とは、試験時間中の訂正不能ビット・エラー数を転送されたビット総数で割った数値のことです。

    フォームファクター

    フォームファクターとは、デバイスの業界標準サイズと業界標準形状のことです。

    インターフェイス

    インターフェイスとは、デバイスに使われている業界標準バス通信方式のことです。

    温度監視とログ

    温度監視とログは、内部の温度センサーを使用して、エアフローとデバイス内部温度を監視および記録します。記録された結果には、SMART コマンドを使用してアクセスできます。

    エンドツーエンド・データ保護

    エンドツーエンド・データ保護はコンピューターと SSD 間に保存されたデータの整合性を保証します。

    インテル® ラピッド・スタート・テクノロジー

    インテル® ラピッド・スタート・テクノロジーにより、ハイバネーション状態からシステムを素早く再開できます。