検索のヒント

さまざまな方法でお探しの製品を検索することができます。いくつか例を挙げましょう。

  • プロダクトナンバーで検索 - i7-4770
  • オーダーコードで検索 - BX80635E52697V2
  • スペックコードで検索 - SR19H
  • ブランド名で検索 - core i7
  • 周波数で検索 - 3.90 GHz
  • キャッシュサイズで検索 - 8M
  • 開発コード名で検索 - Haswell
  • プロセッサー・グラフィックスで検索 - Iris

上記の条件はプロセッサーだけでなく、マザーボード、チップセット、ネットワーキング、サーバー、シャーシなど、インテルのカタログにあるその他の製品にも適用されます。

ARK | FAQ

Q: インテル® 製品のソフトウェアとドライバーはどこにありますか?

A: http://downloadcenter.intel.com/?lang=jpn

Q: インテル® 製品のサポートはどこで受けられますか?

A: http://support.intel.co.jp/

Q: 製品に関して、ARK 以上に詳しい技術情報が必要な場合はどうすればよいですか?

A: ほとんどの製品は、ARK の仕様ページに「データシートのダウンロード」へのリンクが含まれています。データシートには通常、製品の技術仕様が非常に詳しく掲載されています。

Q: ARK データを呼び出す手段として自分のアプリ内で参照できる Web サービスは ARK にありますか?

A: API キーを持っているユーザーは、API 経由で ARK データが利用できます。ARK API についての情報は http://odata.intel.com/ にあります。このサイトには、API の使い方に関する資料、利用できる ARK API エントリーのリスト、オンライン API キー要求フォームへのリンクがあります。

Q: ARK で見つけた製品はどこで購入できますか?

A: インテル製品は、正規代理店網を通じて販売されます。お客様のエリアの代理店はこちらでご検索ください: http://www.intel.com/go/buyauthorized

Q: モバイルデバイスで ARK は利用できますか?

A: ARK は現在、モバイルデバイスに最適化された Web サイト (http://ark.intel.com/m) として利用できます。また iOS* および Android* でオフラインアクセスできるモバイルアプリでも利用できます。iTunes* および Google* Play で「Intel ARK」を検索してください。

Q: このウェブサイトはいつ更新されるのですか?

A: ほとんどのデータが、インテルのエンタープライズ・データ・ストアから毎日更新されています。

Q: 最大 TDP とステッピング TDP の違いは何ですか?

A: プロセッサーの場合、TDP がプロセッサーのステッピングによって異なることがあります。最大 TDP とは、すべてのステッピングにおける TDP の最高値です。これに対し、ステッピング TDP はプロセッサーの特定のステッピングにおける TDP となります。

Q: 「組込み機器向けオプションの提供」とはどういう意味ですか?

A: 組込み機器向けオプションの提供とは、インテリジェント・システムおよび組込みソリューションの長期にわたる入手性を約束する製品であるという意味です。詳細については、インテルの営業窓口を参照してください。

Q: 「組込み機器向け」とはどういうことですか?

A: 「組込み機器向け」とは、インテルにその製品を長期にわたって出荷する用意があることを示しています。「組込み機器向け」部品では通常、入手可能期間が 7 年以上であるのに対し、標準的な部品の入手可能期間は通常 2 年以上となっています。

Q: 低ハロゲンとは何ですか?

A: 低ハロゲンとは、以下の内容を示します: 工程で使用されても、最終製品に残存しない材料中の臭素や塩素については、この定義に含みません。この規格では、フッ素 (F)、ヨウ素 (I)、アスタチン (At) といったハロゲンは制限されていません。“BFR/CFR and PVC-Free” (BFR/CFR および PVC なし) の定義: 「BFR/CFR および PVC フリー」と明示するには、製品が次の条件をすべて満たしている必要があります: 1) 全ての PCB ラミネートは、IPC-4101B に定義されるような低ハロゲン用の Br と Cl の必要条件を満たしていなければなりません。2) PCB ラミネート以外のコンポーネントについては、均質の材料はすべて 臭素 [臭素 (Br) ソースが BFR] の含有量が900ppm (0.09%)、および 塩素 [塩素 (Cl) ソースが CFR または PVC である場合] の含有量が900ppm (0.09%) 以下である必要があります。BFR、CFR、PVC を発生源としなければ、PCB ラミネートを除くコンポーネントの均質材料における臭素および塩素の許容濃度は高くなります。3) 均質材料中の臭素および塩素に関する元素分析は、十分な感度と選択性を備えた分析手法により実施できますが、BFR、CFR、PVC の有無については、個々の臭素化合物あるいは塩素化合物を明確に同定できる分析手法か、お客様と供給者の間で合意した適切な材料宣誓書により検証する必要があります。

Q: 誤りを見つけたとき、詳しい情報が必要なときには、どこへ問い合わせればいいですか?

A: フィードバックや情報のご請求は、 ARK_Support@intel.com までお寄せください。よろしければ、各ページ左側にある [ご意見・ご要望] リンクもご利用ください。